とある魔術の禁書目録 第5話 十二時(リミット) 感想

≪ 地獄少女 三鼎 第5話 うつせみ 感想 トップページヘ かんなぎ 第5話 発現!しょくたくまじんを愛せよ 感想 ≫

とある魔術の禁書目録 第5話 十二時(リミット) 感想

とある魔術の禁書目録_05_十二時(リミット)_001

 インデックスの記憶消去が迫る第5話。

 前回の感想でも書いたけど、やっぱり当麻の元にインデックスを置いておく理由がわからない。ホテルの一部屋でも借りて軟禁しておくくらい出来ないのかね?



とある魔術の禁書目録_05_十二時(リミット)_002

 神裂からの電話の後で色々と調べ出すのも何だかなぁ。昼にも時間あったんだし、小萌先生にも協力頼めたと思うんだが。インデックスが倒れて気が動転していたとも考えられるけど、ちょっとチグハグな展開だと感じる。



とある魔術の禁書目録_05_十二時(リミット)_003

 「必ず誰もが笑って、誰もが幸福な結末を探し出してみせるから!」当麻のこのセリフにはイラッと来てしまった。ステイルの反論でちょっと溜飲が下がったり(笑)。この土壇場でそんな理想論語られてもねぇ・・・。



とある魔術の禁書目録_05_十二時(リミット)_004

 相変わらず小萌先生は可愛い。コーヒー牛乳を飲む姿もステキ。そして当麻に脳の記憶に関する重要なことをサラッと教えるところも。



とある魔術の禁書目録_05_十二時(リミット)_005

 触っていない部分を考えて下半身を見てしまうのはしょうがない、が、胸を見ないということはすでに触っているということかね?許しませんよ?(バカ) この指だけの映像で変なこと考えたのは俺だけじゃないよね?
 当麻の右手でネセサリウスによる何らかの魔術を解かれたインデックスは、当麻を敵と見なして攻撃モードに入る。これでネセサリウスというのが、どういう組織か明らかになっていくのかな。



とある魔術の禁書目録_05_十二時(リミット)_006

 おまけ。今回も神裂。このとがったオッパイが(以下略)
関連記事

テーマ : とある魔術の禁書目録

ジャンル : アニメ・コミック

trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

◎とある魔術の禁書目録第5話「十二時(リミット)」

 一〇万三〇〇〇冊もの魔道書の内容を頭の中に収めているため、常人の一五%しか脳を使えないインデックス。完全記憶能力を持つがゆえに、その記憶をきっかり一年周期で消さなければ、彼女は死んでしまう。その事実を知らされた上条の元に、神裂から連絡が入る。タイムリ...

comment

Secre

Twitter
最新の記事
カテゴリ一覧
月別アーカイブ
最新トラックバック
最新コメント
ブログランキング
ランキングに参加しております。
にほんブログ村 アニメブログへ にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
気に入った方は、
ポチッとお願いします。
全記事表示
全タイトルを表示
プロフィール

たかぬま

Author:たかぬま
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム
RSSリンクの表示
FC2カウンター