とある魔術の禁書目録 第2話 魔女狩りの王(イノケンティウス) 感想

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とある魔術の禁書目録 第2話 魔女狩りの王(イノケンティウス) 感想

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前回のラスト、赤ロン毛の男が現れた所から。



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赤ロン毛は本名と魔法名を名乗るけど、どっちも覚えにくかったので当分、赤ロン毛と呼びます(笑)。バッハみたいなBGMとともに炎の魔法を繰り出すも当麻に無効化されてしまう。この時、一瞬画面が止まるのでPCの調子がおかしいのかと焦った。その後、赤ロン毛はイノケンティウスという炎の精霊みたいなのを呼び出して攻撃。いきなり喋り出したインデックスによると、まわりに書かれているルーン文字を消さない限り、いつまでも攻撃してくるらしい。それにしても通路中に貼られているルーン文字が書かれた紙を、一枚一枚テープで貼っている赤ロン毛の姿を想像すると笑えます。



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ずっと不幸に見舞われているという割に、三階か四階あたりから落ちて、たいした怪我もないのは十分幸運な気がする(笑)。スクリンプラーで紙に書いてあるルーン文字を溶かし、何とか赤ロン毛の撃退に成功。美琴と共に現れたツインテールは黒子という名前みたいだけど活躍は次回以降かな。インデックスの話によると魔術は超能力を使えない人のためのものらしく、当麻や他の能力開発を受けている学生には扱えないようだ。それで小萌先生のもとに連れていったということは、先生に超能力はないってことか。



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先生の部屋はビールの空き缶とタバコの吸殻だらけ。ギャップにもほどがある(笑)。この場に当麻がいるとインデックスの回復を妨げるようなので、彼女を先生にまかせると当麻は外へ出て行ってしまう。最後にインデックスを斬ったっぽいポニーテールの女が出てきて次回につづく。
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テーマ : とある魔術の禁書目録

ジャンル : アニメ・コミック

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