地獄少女 三鼎 第6話 わたしのセンセイ 感想

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地獄少女 三鼎 第6話 わたしのセンセイ 感想

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 いきなりの名前入力シーンから始まる第6話。

 初見では名前を見逃してしまったけど、一目連の人間名だったのね。



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 小道具関係は古めかしいものが多いのに、なぜブルマを履かせないのかと声を大にして言いたい!(バカ) 一目連は相手(芹沢夕菜)の恋心が転じて恨みになったと言ってますが、実は他に理由があったようで。自信満々な一目連がショックを受けるさまは、ちょっと哀れ。



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 夕菜の恋心の対象は骨女で、その彼氏だと勘違いされて一目連は恨まれてました。彼女の本意を探るために接近する骨女。普通の女の子のように見えたのですが・・・。散々な言われようの一目連(笑) まぁ自業自得かな。



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 今回、このあたりのシーンの意味が良くわからなかったんだけど、わざわざ首筋に絆創膏を貼りなおしているのは、骨女からのキスの跡を隠してるのよってアピールするため? そして相手の子(諸星綺羅)も、そういう風に受け取ったという解釈で良いのかな(汗)



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 毎度のことだけど、ホント安易に地獄通信使うよね(笑) そして久々にゆずきのお風呂シーン。ちょっと短いのが残念。一方、夕菜のほうも何か企んでいるようで・・・。



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 体操靴をバケツの汚水に浸けられて取り乱す綺羅。ちょうど居合わせた夕菜と言い争いになり、彼女の口から、つきまとわれて骨女が迷惑していると告げられる。骨女に自信を持つようにと言われて持ちすぎちゃった感のある夕菜。このことが綺羅に最後の決意をさせる。



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 さすがは我らがお嬢・閻魔あい。自らブルマを着用して期待に応えてくれました(笑) 皆を蹴落として、骨女のもとにたどり着いた夕菜は、その正体に愕然とする。ドロップ・キックを喰らったあいの声が妙に低くて笑った。



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 キックがかなり効いたようで、とても痛そうなあいがちょっと可愛そう。自分も地獄送りになっているのに、あっけらかんとしている綺羅は長生きしそうだ。
 「あの人たちは誰でもいいんですよ。自分を特別扱いしてくれる、大人ならね。」という山童のセリフが辛辣です。



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 おまけ。下着姿よりワイシャツに素足のほうがエロいよね?(バカ)

地獄少女 三鼎に関する他の感想はこちらから↓
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